パンストフェチ

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先日会った僕は
パンストフェチでした。
  
要求は多いのに、
できない事は多くて、
なんてワガママなんでしょう。
  
でもすごく緊張しながら
頑張ってくれました。
先日はありがとう。
  
ほとんどの時間を
足責めに費やしましたね。
  
それだけでも
股間はずっと破裂寸前。
    
あなたは何ができるのと聞いても
まどか様がしたいことをします
  
としか答えないのに、
パンスト以外は全然何もできない。
  
おこられても仕方ないわよね。
  
窒息プレイで意地悪したら
顔も股間も真っ赤にしてたわね。
  
触ってほしくないという乳首にも
パンスト足で少し意地悪を。
  
嫌そうな顔が素敵だったわ。
そのくらいの意地悪は
耐えてもらわないとね。
  
パンスト足フェチくんが
下からわたしのパンストを覗く姿は、
  
まるで普段抑圧してる欲望を
そのままさらけ出してるみたい。
  
普段からどこかしこで
女性のパンスト足を
盗み見ては素知らぬ顔で
股間を熱くして
生きてるんでしょうね。
  
男って本当に
どうしようもない愚者ですね。
  
欲望を叶えてもしょせん
翌日にはまたパンスト足を
盗み見てしまうんでしょう。
  
変態性癖は死ぬまで治らないわ
残念ながら意地悪な私たちに
その思いが枯れるまで
お世話になるしかないのよ。
  
股間もNGって笑っちゃったわよ。
皮が余って真っ赤だったもんね。
帰ってオナニーするんでしょう。
  
汗だくになったわたしの匂いで
嫌々しながら虐げられた感覚
それでも勃起して止まない感覚
しっかり思い出して自慰しなさいね。
  
短い人生
むだな事を考える時間は
もったいないわ。
  
女性の足に一生すがって
背徳感をもって生きなさい。
そしたら、可愛げがあるわ。
  
では、ご機嫌よう。
  
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