サドル便器男

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こんばんは。
先月の専用便器プレイのお話。
  
付き合いが長い専用便器ちゃん
「専用」というのは
私のものということですね。
  
公衆トイレは自由便利に使うもの
掃除したり手入れしたりはしないわ
使いたいときに使うわね。
  
専用便器は好きに扱うもの
自分だけが使う自分の道具は
私の好きなように使えるわね。
調教もより細かいものになるわ。
  
イジワルな私の気分次第なんて
天国みたいでしょ?
  
自分専用となるとやはり
愛着と責任感がわきますね。
  
便器側も同じなのかしら?
同じであることを願っていますけど。
  
こればかりは結局体に質問しないと
よくわからないと思わない?
  
心を試すイジワルな質問には
必ずひっかかって床を汚し
お説教される可愛い専用便器。
  
やりたいけれどできない…
そんな事ができていく喜び、
達成感は格別ですね。
  
会うたびに成長を見せる便器に
この先を考えるとワクワクするわ。
  
どうゆう便器に調教していきたいか?
  
できなかったことだけれど
つきつめたらどこまでいってしまうのか?
  
ワクワクするわね。
  
私色に染まった便器は
顔だけがサドルになる夢をみたと
幸せそうにその夢を語るの。
  
苦しいかしらと高笑いしながら
颯爽と自転車をこぐ私、
  
顔だけサドルにされ
もはや抵抗する能力すらなく
ただただ興奮して満たされる
  
なんて素敵な夢なんでしょう。
  
現実にしてみたくて
サドルプレイもしましたね。
  
もっと再現性をあげたいわ。
  
どんなに苦しめても
幸せそうに遠い目になるサドル。
  
ぶっ飛んだような溶けた瞳と
真っ赤なお顔が素敵でしたね。
  
あのまま幸せに
天国に行ってしまいそうなほど。
  
寝たのかと足を突っ込んだり
大好物を与えて覚醒させたり
私がいる限り便器に休む暇はないわ。
  
2人の狂気的な時間は
私の意のままに。
  
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