匂いフェチ

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先月のお話。
1日着用パンスト希望の僕が
遊びにきてくれました。
  
私のパンストは
秋だとあまり匂わないかも…
  
夏場や冬場の
ムレムレに比べたら
物足りなかったかしら。
  
ムレムレパンティなら
一年中かなりの自身が
あるんだけどね。
  
とにかく足の匂いに
興奮してしまうんですって。
  
この子は態度がでかかったので
ご挨拶から教えました。
したことないんですって。
  
変態が女性に挨拶をしないなんて
とても失礼なことですよね。
  
挨拶指導の途中から
パンツにテントをはって
ニヤニヤしてるのよ。
  
恥ずかしいのかしら。
変態だから仕方ないのかしら。
  
はき古したパンストの足を嗅がされて
さらに勃起が止まらない。
  
無言でニヤニヤと
されるがままだったから
嗅がせてもらった感謝や
匂いの感想を述べなさいと
教えました。
  
もっと楽しい時間にしたいなら
私のこともさらに興奮
させなきゃだめよね。
  
いい匂いですって
嬉しそうに嗅ぐ姿が可愛いかったわ。
  
変態らしいオナニーを
見せなさいと命じてみたり。
  
匂いがそんなに大好きなら
とれない匂いをつけてあげる。
  
ツバをたくさん吐いて、
顔面ツバマスクにしました。
  
そのまま帰りなさいよと
命じてみても
聞いてるのかいないのか…
  
匂いまみれになって
窒息させられて
怒られて…
またはじめの
お人形状態に戻ったみたい。
ぐったり床に寝ている変態。
  
裸で床に横たわり
足の匂いを嗅ぎながら
果てる姿があなたの本性よね。
  
ありのままの姿でいるって素敵。
   
とっても自由奔放な僕が
裸にされ変態になり踏みつけられる
ギャップがよかったわ。
長い冬休み楽しんで。
  
楽しい旅の感想と
パンストの使用感、使用方法。
ちゃんと報告しにいらしてね。
またふらっと立ち寄って。
  
冬らしく
黒ストの楽しみも待ってるわ。
  
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