足の裏のほこり

Category未分類
僕は人間以下のゴミクズです
アナル以外は何でもします

そんなゴミとの出会いは2年前かしら?
アマンダ入店より前ですね。

人間以下のゴミだと名乗るということは
奴隷でもない、その辺のホコリと同じ。

それなのに、
アナル以外は何でもしますなんて
人間みたいな主張に笑いました。

だいたいみんな同じよね
隙と矛盾だらけなんだから。

皆さんのそこが
可愛くもあり可哀想でもあるわ。

わかってるつもりはダメね。

その頃は今より少し厳しい私でしたから
正解はすかさず教えてあげました。

間違いはすぐに正して
反復練習させる方針だったかしら?

今なら教えないかもしれないわ。

人間って空白や宙ぶらりんが
1番ストレスなのよ。
ご存知でしたか?

どうかしらね。と投げかけて、
答えをお預けにされたら
空白のストレスを埋めたくて
答えを知りたくてそればかり考えはじめる。

ネチネチした試すような意地悪が
私らしくてそそるでしょ。

皆さんの成長を願う故なのよ。
私自身が日々進化していたいの。

話はそれましたが、
彼の正解は、
例えばですけど、

床に張り付いて土下座して
僕は人間以下のゴミクズになりたい
出来損ないの変態マゾです
どうか人間以下に落として下さい

みたいな感じでしょう。
出来損ないを自覚しないとね。

私が思うところ、
水責めができるケースは
坊主、五分刈り、スキンヘッド
かつ水責めOKという場合、
そんなに多くないですね。

皆さん想像するのはだいたい
顔周りに関しての水責めかしら。

私の場合、顔周りはもちろん
やる時はやるけれど…
全身使用した水責めもすき。

だから、
水責めしてください
って言われたら嬉しいわ。

内容は、
詳しく書くようなことではないから
割愛しますけど。

このゴミには会うたびに繰り返し
水責めを行ってきました。

頭から聖水シャンプーをして
湯船に沈んでいく
沈没船。

私の管理でのみ許された呼吸
ただ乗り越えるしか選択肢はないわ。

こんなにマゾなのに
未だゴミクズになれず
私の元にやってきたのも
何かの縁だと思ったのよ。

もうダメかもしれないって思いながら
震えながら全てを預けて
無理矢理にでも
私を信じて超えていくことが大切ね。

自分になんの自由もないと
諦めたのか、わかったのか、

いつしかゴミは落ち着き払い
ただただ卑しく勃起して
浴槽に浮かぶおもちゃみたいになる。

はじめは、
たった20cmの湯船で震え泣き声
たった20秒我慢できなかった呼吸
懐かしいわ。

水の恐怖ってすごいんですよ。

でも、そんな日々を重ねたゴミは
限界を超えるギリギリで
浴槽で勝手に射精する体質になり
全く嫌がらなくなり怖がらなくなりました。

見かねた私は水責めをやめました。
新しい進化を探さないとね。

現状維持は、
私にもあなたにも相応しくないわ。
限られた時間は大切にしなければ。

蓋をあけたらやっぱり
それ以下の虐げに反応しない
素敵なゴミ体質になっていました。

戻れない道をつきすすむ勇気
素敵ですね。

快楽って怖いわね。
嘘がつけなくなっていく。

成長のため、
厳しい躾は見込みがあるからね。

湯船のザーメンは
自分でお掃除してね。

もう次にいかないと。
気持ち良いばっかりじゃだめよ。

坂道は登り続けないと
急にペダルが重くなる
と思わない?

ありがとう。
足の裏にへばりつく
ゴミクズちゃん。


スポンサーサイト
[PR]

0 Comments

Post a comment