初顔面騎乗の思い出

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こんばんは。
  
週半ば、水曜の夜。
憂鬱な方も多いかしら?
  
素敵な週末に向けて
もう一踏ん張りね。
    
今日はふと、
とある出来事を思い出したの。
  
昔々、わたしがはじめて
顔面騎乗をした時のおはなしよ。
  
  
  
股の下から
「はずかしい」という
つぶやきが聞こえました。
  
「でしょうね。」
って答えたのですが、
  
なにやら相手は
腑に落ちない感じで…
  
どうやら「はずかしい」は
質問だったらしいのよね。
  
私に、はずかしい?って
股の下にいる奴が聞くのねぇ…
  
内心けっこう驚きました。
  
だって、
私の大きな尻と、
座布団になって喜ぶ変態男と
  
どちらがはずかしい存在ですか?
  
愚問ですよね?
    
今となっては懐かしい思い出。
  
男ってほんと、
幸せな生き物…って呆れたわ。
  
でもそれがきっかけでね、
座ることで得られる
支配欲や征服欲の快感を
学んでいったし、
  
相手がM男じゃないと
わたし噛み合わないんだな、
ということも学びました。
  
なにごともお勉強ですね。
そこのあなたも一緒に学びましょう。  
  
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